あおの華流記

中国ドラマ感想記……というか"萌え"と"愚痴"を語る

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江湖夜雨十年灯(こうこやうじゅうねんとう) その2

 

 

ジョウ・イーラン(周翊然)

バオ・シャンエン(包上恩)

 

原題   江湖夜雨十年灯(全37話)

 

 

 

 

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ネタバレな感想なのでご注意!

結末まで感想ネタバレしてます キャラクター生死を含めネタバレOKな方のみどうぞ

 

 

 

 

 

蔡昭が身を寄せている青闕宗は何だかゴタゴタしてる?

これからする?予感。

何しろ宗主夫妻の関係が怪しい。

奥さんが態度デカいと思ったらこちらが前宗主の娘みたいね。

 

 

 

 

 

前宗主は死んでるみたいだけど、そいつが悪人だったのでは?

そして現宗主の娘がわがまま通り越して頭おかしいのか?

もしくは頭弱いのか?(笑)

こんなのが次世代だと思うと絶望しかないんですけど……

 

 

 

 

 

宋郁之という三師兄が許婚者なんですよ。

この男も感じ悪いのか?と思ったら常識的なやつだった。

良かった──

なので婚約者の戚凌波を持て余しています。

 

常寧が偽物だという騒動←実はマジ偽物ですけど

これは上手く収まった。

その後、離教の奴らが潜り込んで(スパイ)るんじゃないかと大問題に。

 

 

 

 

 

これは千雪深という男が千面門という術を使う事が発覚。

もう一門は全滅したと思われていたけど、最後のひとりということらしい。

ただ利用され、悪用されていて、本人は悪人ではなさそう。

時代劇あるあるの顔が変えられる術です。

先日の「赴山海」でもこの技術が大暴れでしたけどね。

江湖便利だよなぁ〜(棒)

千雪深が脅されて顔を変えたなりすましがかなりの数潜り込んでいるらしい。

蔡昭と逃げ出すはずだった常寧も戻ってきて解決策を練る。

どうやら宗主が偽物らしいのよね〜

まったくこんな時でも戚凌波はウザい女だし、その癖全く使えない女です。

うるさいだけって、最悪。

さすがに母親の方は冷静だし、性格は悪いけど分別はあった。

 

 

 

 

 

宋郁之の父親@宋時俊は当初、悪いやつかと思ってました。

宗主におべっか使って、息子を娘の婚約者にして利用してるのかと……

すみません、この人はいい人だった。

しかも冷静に状況判断して対処してる。

この親子がいなかったらめちゃくちゃだったよ。

息子の方は蔡昭が好きになってる?

あとで揉めそう。

 

 

 

 

 

蔡昭と千雪深は偽物を暴くために雪竜鱗を探しに行く。

常寧も後を追うが、彼は常寧ではなくて慕清晏だと蔡昭に告げる。

このあたりは蔡昭もなんとなく予想はしてたんだと思いますが、騙されていたことには怒ります。

ただ、この二人はこの時点では互いに利用できると計算してる部分もあるので、正直なところどっちもどっち。

今はピンチだから協力するしかないしね。

 

 

 

 

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