あおの華流記

中国ドラマ感想記……というか"萌え"と"愚痴"を語る

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水龍吟(すいりゅうぎん) その3

 

 

レオ・ロー(羅雲熙)

 

原題  水龍吟 (全40話)

 

 

 

 

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ネタバレな感想なのでご注意!

結末まで感想ネタバレしてます

キャラクター生死を含めネタバレOKな方のみどうぞ

 

 

 

 

 

三記事目なのに他キャラをまだ全然語ってません。

唐麗辞の愉快な仲間たちを紹介。

池雲@アオ・ズーイー(敖子逸)

とにかく元気な子。

よく喋る、よく動く、脳筋というよりはお調子者に近い。

無邪気、天真爛漫といったところ。

頭脳はこの子の担当ではないので、ムードメーカーでしょうか。

登場時から既に唐麗辞と一緒です←自分で護衛だと何回も言ってる

消えた婚約者の行方を気にしてる。

 

 

 

 

沈郎魂@シャオ・シュンヤオ(肖順堯)

途中からお仲間に。

強いし頼りになりそうな兄貴キャラ?

唐麗辞の相棒キャラ?

今後が楽しみです。

彼が居るせいもあり、三人ということもあり「蓮花楼」を思い浮かべますね。

妻を死なせてしまったことで、それに関わっている柳眼を仇と思っている。

 

 

 

 

女性陣。

阿誰@リン・ユン(林允)

夢華録の時の印象が強いです。

でも彼女は「蒼穹の剣」で妹(恋人)やってましたよね。

今よりずっと少女の印象ですけど。

このキャラはヒロインキャラなんでしょうか?

謎の女性でもあります。

OPの事件の時よりずっといて、唐麗辞を観察してるようにも見えます。

彼をむやみに疑ったり、非難したりもしない。

彼が怪我をすれば気遣い、心配もする。

 

 

 

 

鐘春髷@バオ・シャンオン(包上恩)

中原剣社は門派の事なんだろうか?

最初の事件から、事件の真相を追うことで唐麗辞たちと知り合い、行動を共にすることが多い。

彼女自身は唐麗辞を信じているけれど、組織にいる以上唐麗辞の悪名を理由に動く組織の思惑から逃れることができません。

女性陣でこのキャラがトップだということは、この人が本命のヒロインなんだろうか?

前半はまだ彼女がよくわかりません。

この人は拾われてその養い親に売られそうになってる過去映像があったので、もしやこの人の出自に秘密がある、あるある?

 

 

 

 

落魄十三楼からいよいよ沈郎魂が合流して三人組プラス女性陣。

そして剣王城へ。

ここにいる剣王なる妖しさ満載のオジさんが、ドラマの最初から登場してる変な薬を配ってるようだけど、その背後にいるのはもちろん柳眼。

ここから柳眼が本格的に登場。

そして彼の側にいつもいる紅衣の女。

 

 

 

 

謎に長生きらしい若いのか年寄りなのかあるあるの仙人?登場。

雪線子@バイ・シュー(白澍)

近頃毎回のようにお会いしますね(笑)

この姿見て思い出すのが「琉璃」の時の騰蛇です。

思えば彼を初めて認識したのはその時。

それ以来数々お目見えして琅琊王みたいなキャラがかっこいいけれど、白髪仙人みたいな姿は元祖って感じがして安心する(笑)

ふざけたキャラがお似合い。

そしてここで唐麗辞はとてつもなくお金持ちだということが判明(笑)

めちゃめちゃ強いスーパーサイア人のようで、腰抜かすような大金持ちで、この後判明しますけど後ろ盾がこれ以上ないくらいの権力者なんですよ(笑)

まさに笑っちゃうくらい全てのものを持ってる人。

持ってないものはなんだ?──という人物です。

 

 

 

 

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