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『雪中悍刀行』
慶余年に勝るとも劣らない面白さ。
チャン・ルオユンが似たような役なのが気になりますけど、やはり脇役までキャラ立ちがいいとドラマって面白いんだなぁと思える。
キャラがいいと言うのは脚本がいいという事だしね。
続き待ちなんですよ……いつまでも待たされるのがマイナスといったところ。
あとこちらは家族愛に感動する話でもある。
家族ものにはずれ無しだし。
『慶余年』
何も言うことなしの作品で、単純に続きが始まるから見返してただけなんですけど、こちらも年イチくらいは見返してるかも。
『一念関山』
1回目見た時にこれは見返すと思ったんですよね。
チームものは面白い。
そして後半はずっと号泣。
公主の成長物語でもあったと思う。
改めてファン・イールンいい男だなぁと、リウ・シーシーのアクションも良かった。
リウ・ユーニンに至っては主演と歌と大活躍。
このドラマのOSTは全曲好きだった。
思ったよりもWOWOWがオンデマンドから引き上げるのが早くて……最近回転率がいいと思う。
ただ最近はというか、今年あたりから趣味がWOWOWさんとは微妙にズレてきてパスする作品が増えてる。
この夏〜秋もチャオ・ルースーとリウ・ユーニンのは見るけれど他はパスだな、今のところ……と思ってます。
『鎮魂』
原作小説(日本語版)が完結したところで読みながらドラマの補足しました。
正直に言うと、1周目よくわからないところも多くて、今回はだいぶ理解しました。
なんというか、原作と大分設定が変わったためにドラマが大混乱という、中国ドラマあるあるだった(笑)
ドラマの方はひたすら主演俳優に萌える時間という感じでした。
『顔心記』
主演が大好きコンビだからそれだけで見ていられる。
映像美なら断然「長月輝伝」なんですけど、あれはファンタジーだから見ていて疲れるんですよ。
ファンタジーってなぜ生まれ変わりがデフォなんだろう。
それだけでグルグル感があって疲れる。
マラソンの気分なんですよね←短距離走者な自分(笑)
ヒロインの謎の変身はあるものの、そこは逆にお笑いの時間だし、こういう普通の時代劇の方が好きです。
レオ・ローがびっくりとか呆れるシーンも多くて笑わせてくれた。
彼の時代劇では珍しいと思う。
可愛いいレオ・ローだった。
とりあえず
(完)
ついでに予定としては今後
『度華年』『墨雨雲間』『光・淵』などを見返す予定です。
秋から年末にかけてかなぁ〜
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